オリンピックトーチ寄贈
(中央)竹内氏、(中央左)谷川副知事、(中央右)崎山、矢島都議、高島五輪招致議連会長

聖火台が初めて使われたのは1928年のアムステルダムでの第9回大会から。
聖火リレーが実施されたのは1936年のベルリン第11回大会からだそうです。

竹内氏は当時、オリンピック大会事務局に勤務し聖火リレーの担当だったことからこのトーチホルダーを大切に保管していたそうで、オリンピック関連の新聞の切抜きやグッズもあわせて持参していただきました。
同席の記念に43年前のオリンピックのピンバッジを記念に頂きました。
写真上が昭和39年五輪のピンバッジ。下が現在の招致バッジです。
