大震災から三ヵ月半が経過

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未曾有の地震、津波の天災に加え、いまだに制御不能な福島第一原発の放射能汚染に怯える毎日を過ごしています。この間の民主党政府の無策、狼狽ぶりを目の当たりにして、苛立たしさは増すばかりです。

発災当初を振り返ってみると、被災地では、整然と飲み水や食料を分け合っていた光景とは裏腹に、私たちの東京では、水や燃料を求めてパニック状態に陥ったことなど、検証すべき課題は数多くあります。国難にあって、まず東京から復旧・復興に向け、全力でその支援していきます。

このブログ記事について

このページは、sakiyama-cが2011年7月 5日 11:02に書いたブログ記事です。

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